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現代スポーツ評論

現代スポーツ評論21

特集:国際化時代の武道を考える

友添秀則編集
定価 (本体1600円+税)
発行 2009年11月20日
ISBN978-4-9211164-92-8 C3075


【目次】
[主 張]思考実験としての武道(友添秀則
[座談会]いま、なぜ武道なのか(松原隆一郎友添秀則清水 諭
[特集論文]
近代語としての武道の概念形成(寒川恒夫
剣道における国際化の問題を考える(長尾 進
武道必修化の意味を問う(村田直樹
剣道の技術と武士道精神との相克(青沼裕之
武道・武術の海外伝播史(藪 耕太郎
武術のグローバリゼーション(倉島 哲
武道に魅せられた理由(ヘイニ・インキネン)
大日本武徳会の設立と改組・解散(中村民雄
武道の伝統的稽古法と儀礼化した暴力(根上 優
刀剣の精神文化論(酒井利信

[薀蓄]武道学研究入門(榎本鐘司
[インタビュー]水上 一氏 球技の流儀
[中村敏雄のスポーツ批評]武技がスポーツ化する過程で傭兵制度が果たした役割(中村敏雄

[スポーツ研究入門]
武道概念の成立と礼儀(中嶋哲也)
介護予防施策をめぐる身体の問題(高尾将幸)
[時評]東京の五輪招致活動検証(滝口隆司
[インフォメーション]講道館、京都武徳殿、日本武道館の今昔(田井健太郎

 

 
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